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のり太の為になる話 ミナミ・エリア店 2026年01月17日
こんにちわ。今回はのり太が聞いた為になる話をお届けします。
①視野の狭さは絶望に
視野の広さは希望になる
近すぎると不幸がたくさん見え
遠くから見ると可能性がたくさん見える
目の前の問題に押しつぶされそうな時は
一度立ち止まって俯瞰的に見る
同じ景色でも視点が変われば意味が変わる
人生とはズームインで悲劇
ズームアウトで喜劇にしていこう
②『仕事ができる人』ほど
初動がとにかく早い
早く動くからこそ
余裕を持って進められるし
見直す時間もあるから精度も高い
逆に初動が遅い人は
後回しにして忘れるか
期限ギリギリでやっつけ仕事をする
この差は結果にハッキリ出る
③水商売って、周り360度すべて「人」
商品もサービスも相手も、すべて対人
どこを見ても「人」でしかない
正解なんてなくて
合ってる間違ってるの境界も曖昧
だから難しい
しかし
簡単じゃないからこそ
極めていく楽しさがあるし価値がある
④新規のお客様には
特にサービス内容の説明を念入りに
どこまでできて、どこからできないのか。
満足度は説明力で決まる
丁寧な説明がリピートに繋ります
遊びが初めての人も安心して遊べるように
⑤『キツい』『しんどい』って思うことほど
実は面白くなる可能性を秘めてる
楽なことって意外と面白さがない
逆に大変なことほど、やりがいや達成感が待ってる。
だからこそ、上長にはキツいを面白いに変える力が必要
現場ごと前向きにできる存在が、組織を強くする
